Seagreen
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Seagreen(シーグリーン)より初の旗艦店オープンを記念し、カリフォルニアで誕生した国際環境NGO団体"SURFRIDER FOUNDATION"と、写真家の横山泰介氏、三浦安間氏が手掛ける"KAGAFURI KAMAKURA"とのコラボアイテムが登場。
SURFRIDER FOUNDATION JAPANで公式アンバサダーとして活躍するフリーサーファーの高貫 佑麻(たかぬき ゆうま)がその魅力をリアルな着こなしでご紹介。

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MODEL PROFILE

  

高貫 佑麻(たかぬき ゆうま) SURFRIDER FOUNDATION JAPAN 公式アンバサダー
千葉県御宿町出身、一宮町在住。1989年生まれの29歳。
サーフィンは両親の影響から9歳の時に始め、ジュニア時代には東日本・全日本選手権大会の両方を制覇し、19歳でJPSAのプロ公認を獲得するほどの実績の持ち主。25歳でフリーサーファーに転向し、同時にフォトグラファーの活動をスタート。 毎冬ハワイのノースショアに通い、ビッグウェーブでサーフィンを楽しむ事や、水中撮影を得意とし、世界各地の旅先で美しい瞬間を切り撮るなど自身のライフスタイルの幅を広げている。

- サーフィンとの出会い -

  

海を舞台に繰り広げるサーフィンというスポーツを始めてから思ったことは、今まで以上に深く自然に触れ合う事で環境問題や、自然との共存に興味を広げ、自分自身で何か出来る事はないか?と個人でビーチクリーンなどを始めることに。
そんな活動を数年続けていた後、元々知り合いだったSURFRIDER FOUNDATION JAPAN代表・中川氏に10年ぶりの再開を果たし、SURFRIDER FOUNDATION JAPAN(以下SFJ)の活動を知ったのちすぐ様公式アンバサダーへと就任。SFJの看板を背負い、自ら動き、活動を今まで以上に活気付けている。

- 今後について -

色々な分野で活躍する、環境に対するイメージが必要なブランドや、SFJが必要とするブランド、チームをもっと巻き込み、違う視点からたった一つの目標に向かって一丸となって自然を守っていきたい。